「まんぷく」ナレーションの芦田愛菜、本編の出演は有り得るか?




2018年10月1日より第3週に差し掛かり、絶賛放送中のNHK連続テレビ小説「まんぷく」で、

朝ドラ史上最年少でのナレーションが溌剌としていると大好評の女優、芦田愛菜さん。

 

実際ナレーションで充分その存在感を発揮しているのですが

あるドラマでナレーションが本編ドラマに出演してしまうとの記事があり

 

その可能性が芦田愛菜さんにないのかどうか?

気になったので調べてみました。

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「まんぷく」ナレーションは大好評の芦田愛菜

引用元 ツイッターより

朝ドラ史上で、今までは当時16歳の石原さとみさんだった

最年少ナレーションの記録を14歳で塗り替えた芦田愛菜さん。

 

第3週を過ぎて、その評判といいますと

など、多少の批判はあるものの、概ね「さわやかで、聞き取りやすく、上手、安定感がある」

と良い印象と捉えられていることがうかかえます。

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「まんぷく」ではあるのか?ナレーション芦田愛菜の本編出演

引用元 ツイッターより

「西郷(せご)どん」で西田敏行さんが話題に

実は同じNHKの大河ドラマ「西郷(せご)どん」のナレーションを務める

俳優西田敏行さんが、主人公である西郷隆盛の息子である

菊次郎の役で実際に本編に出演するというのです。

 

菊次郎は幼少時代役から青年役、と引き継がれて西田さんは40歳を過ぎ、

2代目京都市長に就任してからの菊次郎を演じるようです。

 

そのナレーションは菊次郎目線であったというところで

西田さん自身、「腑に落ちた」とのことです。

「まんぷく」芦田愛菜の本編出演の可能性は?

では「まんぷく」でのナレーションはいったい誰目線なんでしょうか?

「まんぷく」の制作統括・真鍋斎さんのコメント

このドラマの時代設定は昭和の激動期ですが、実はそれほど昔の話ではなく、現代にも連なる物語であると、私たちは思っています。そこで、「一人の少女が、おばあちゃんから聞いた話を友達に話して聞かせている」というような設定で“語り”を紡いでゆけないかと考えました。現代の若い世代の方々にも、この物語を身近に感じて欲しかったからです。“語り”なので、口舌の切れ味の良さも重要な要素です。あらゆる側面で、芦田愛菜さんは最高のパフォーマンスを発揮してくださっています。少女の純粋さを携えながら、言葉がまっすぐに伝わってくる芦田さんの“語り”にご注目いただければ幸いです。

(NHK-PRより引用)

少女がおばあちゃんからの話を聞かせている、ということで

その少女役というのは、芦田愛菜さんだったら作ればありそうですよね。

 

SNSの中でも

など、ナレーションだけでなくちょっと出てきてほしいよねっていう声は

私だけでなくあるようですね。

まとめ

引用元 ツイッターより

今のところは、出演等の情報は公式には入っては来ておりませんが

実際には出演する姿を観てみたいと

期待を寄せている視聴者ファンが存在するということで

 

是非これからの楽しみ野ひとつにしたいなと思う次第です。

 

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最後までお読み頂き、ありがとうございました。

 

 

 

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