岡田健史10代最後の始球式 背番号「23」に込められた変わらぬ思い




2019年5月12日で20歳の誕生日を迎える

福岡県出身の超イケメン俳優 岡田健史さん。

 

10代最後の日となる誕生日前日の5月11日

ヤフオクドームで行われるソフトバンクーロッテ戦を前に

「タカガールデー」での始球式を務めました。

 

ピンクをあしらったソフトバンクホークスの

ユニフォームの背番号は「23」。

 

そこに込められた

彼らしい思いが感じられました。

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岡田健史にとって忘れられない背番号「23」

引用元ツイッターより

始球式ということで、

当然気になっていたのが背番号。

 

福岡つながりで初主演ドラマの

「博多弁の女の子はかわいいと思いませんか?」の

7月19日からの「719」とか

 

岡田健史さん自身の誕生日である

5月12日から「512」とか

いろいろあるのでしょうけれど

 

「23」。

 

なんでやろ?

と思っていましたが

始球式後に答えが各方面から出ていましたね。

 

始球式って、最初の1球投げて終了ってことなんですけれど

この背番号の逸話がこんなに深い意味を持てるって

やっぱり岡田健史さん

 

一味違うねぇ。

 

学生時代を野球に打ち込んできたからこそですよね!

 

始球式がすでに物語だわ。素敵過ぎます!

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岡田健史の変わらない思い「初心を忘れない」

引用元ツイッターより

始球式後のインタビューで「23」番の背番号について

俳優として始まったばかりで初心を忘れないように。自分の原点は野球だと思うので

とコメントした岡田健史さん。

 

この「初心を忘れない」という言葉は

彼のインタビューでも、頻繁に出てくる言葉で

 

先月24日に行われた「イオンのほけん相談」の新CM発表会で

「自分がどうして俳優になろうと思ったかという

初心を忘れずに頑張っていたい

 

雑誌のインタビューで将来の理想の自身の人物像にも

「今大切にしていることを初志貫徹で、初心を忘れずに・・」

 

ZIP ネクストブレイクランキング2019 俳優部門の1位になっての

コメントでも「初志貫徹凡事徹底初心を忘れず・・」

 

もう、変わらない思いとして

魂に刷り込まれてるんでしょうね!

 

岡田健史10代最後の最高のイベント

引用元ツイッターより

で、10代最後でもありますが

人生初の始球式はどうだったかということですが

 

最近の巷の始球式では

やれ最高速度がどうの、ノーバンだのストライクだのと

話題になったりしております。

 

岡田健史さんは元高校球児ということで

「野球経験がありプレッシャーがあったので開放されました」

とひとまずほっとされたようです。

 

しかしながら球筋は力強い119キロ

今の岡田健史さんの勢いそのままのイキのいい速球で、

会場のヤフオクドームをどよめかせましたね!

 

 

ご本人のコメントは「球が高めに浮いたボール球で、納得ラインの120キロ

にあと1キロなので40点」とのことでしたが

 

10代最後の締めくくりにヤフオクドームでの始球式。

最高でしょ!!

また、20代になってからの始球式

是非観たいなと思います。

 

最後までお読み頂きありがとうございました!

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